可燃ゴミの定義|借金返済できず自殺した先代社長。新米社長奮闘記。

新米社長奮闘記 会社経営について
スペース
廃棄物について

現場を支えるネットストアMonotaRO

MonotaRO(モノタロウ)現場を支えるネットストアMonotaRO。ネットで選んでネットで注文。その場にいるだけで商品が届く。しかも安い。私も使っています。
>> 日本全国の建築・製造現場を支えるMonotaRO!

可燃ゴミの定義

プラスチックも可燃ごみとして扱うようになりました。
(埋め立て処分場の寿命を延ばすため)

私共は資源ゴミのリサイクルを進めています。

まずはこちらをご覧ください。
私共が資源ごみとしてリサイクルできるもの

一般的な分別基準は下記参照。

可燃ごみ:
台所ごみ、紙くず、木屑、発泡スチロール、紙おむつ、カーボン紙、感熱紙
小さいプラスチッ ク類(トレイ、ソース、マヨネーズ容器、洗剤、シャンプー、食用油、卵パック、ドレッシング、化粧品、医薬品の容器、ラップ類、洗面器、ポリバケツ、小型のおもちゃなど)
皮革類(かばん、ベルト,靴など)、ゴム類(ゴムホース、スリッパ、サンダル等)
アルミホイル、たばこのすいがら、使用済みの食用油を固めるなどしたもの、貝殻など
毛布・夏掛け・羽毛・縫いぐるみ・乳幼児用ふとんなど
ペット類のふんなど

不燃ごみ:
小型金属製品(スプーン・カギ・ハサミ・傘・カミソリなど)
照明器具類(電球、蛍光灯、懐中電灯など)
ガラス類(板ガラス・鏡・コップ・灰皿など)
陶磁器類(茶碗・皿・花瓶・植木鉢など)

次のエントリーへ »

【廃棄物についてカテゴリーの関連記事】

不法投棄について
家電リサイクル法
ゴミの分別にご協力を!
可燃ゴミの定義

可燃ゴミの定義を最後までお読下さいましてありがとうございます。
に関するトラックバックやコメントを受け付けています。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://kinbosi.com/mt/mt-tb.cgi/384

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)